a2.和歌山など他地域FD

fl.y2.2020年1-2月のフラワーデモ和歌山の写真集

site up 20200214金

初回2回のフラワーデモ和歌山を、立ち上げました。高野山で4年過ごし、お大師さん、和歌山に救われた気持ちが大きく、和歌山で立ち上げたいと思いました。いつか、高野山でフラワーデモをしたいです。

「誰も来ないかも…」と、不安でしたが、「お大師さんと同行二人だ…」と、思って心を支えました。そういえば、#WithYouも、「同行二人」のような言葉ですね。「一人ぼっちじゃない」高野山、四国遍路の時から、ずっと。フラワーデモが、その気持ちを、心底、安心させてくれました。

フラワーデモ和歌山、初回の1月です↑

和歌山市議の、森下佐智子さん、南山さち代さん、坂口多美子さんが、ご参加下さいました。

フラワーデモ和歌山、2月です↑

和歌山県議の奥村のり子さん、和歌山市議の森下佐智子さん、南畑さち代さん、坂口多美子さんが、ご参加下さいました。

Springの冊子を持参し、和歌山で広める相談をしました。簡単にはゆかないと、改めて思いました。和歌山県の女性県議員の会の、藤本眞利子さんをご紹介頂き、メールでやりとりしました。大阪でのトラウマ専門治療が、大変な時期と重なって、トラウマ症状のぶり返しもあり、十分に出来ずに残念でした。

日本中探し歩いて、そのトラウマ治療に奇跡的に繋がれたのも、高野山の支えがあってのことでした。

ある事件で、和歌山マインに相談した時も、司法が酷くて、修羅場に泣いたのを、相談員の人が、寄り添っていてくれて、人を信じる気持ちを支えられました。女性警察官の人もよく対応してくれました。そして、警察の対応では出来ることの限度があったけれど、マインや警察の人達が寄り添ってくれたから、所属の関係から、加害者は追放されるに至りました。

最後の卒業式では、学長賞をもらい、伊勢に背中をおされました。何よりも「自尊」を掴むことが出来ました。

その和歌山でフラワーデモが出来て、本当に、良かったです。高野山の先生が、3月の朝日新聞の「ひと」欄の私の掲載記事を見て、電話を下さいました。

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